内容 |
様々な業種や職種の中で最も利用されているワープロソフトを、仕事で効果的に活用できるという実践的な能力を証明するのが、文書処理技能検定試験です。就職・転職の際に即戦力になる資格のひとつです。 |
受験資格 |
特になし。 |
試験内容 |
【3級】 〔知識〕 ビジネス文書およびMicrosoft Wordに関する操作知識(多肢選択式、大問10~15問程度、小設問40問程度、30分) 〔実技〕 Microsoft Wordの操作によるdocファイル等の作成、編集(大問5~8問、60分)。 〔認定基準〕Microsoft Wordを用いて簡単なビジネス文書が作成でき、パソコン・ワープロ・ 【2・1級】 〔知識〕 ビジネス文書およびMicrosoft Wordに関する操作知識(大問10~15問程度、小設問45問程度、30分) 〔実技〕 3級に同じ。(大問5~8問、90分) 【2級】 Microsoft Wordを用いて通常のビジネス文書処理ができ、パソコン・表計算(Excel)・ワープロ・ビジネス図表・ビジネス帳票に関する基礎的な実務知識を有し、初心者の指導ができる。 Microsoft Wordを用いて高度なビジネス文書処理ができ、パソコン・表計算(Excel) ※対象ソフト(バージョン)は、Word 2000、2002、2003、2007から選択可能 |
受験料 |
【3級】5,500円 【2級】6,500円 【1級】7,500円(各税込) |
問合せ先 |
(株)サーティファイ認定試験事務局 |
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